オバマ大統領 就任後の 「教育」への政策と方向性
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2009/04/15 |
No Child Left Behind Act(落ちこぼれ防止法) の変革 で、就任前のオバマ大統領の「教育」への方向性を紹介した。
今回は2009年3月10日。つまり、就任後のもの。
12分50秒あたりから、
アメリカの今の中等教育のカリキュラム(内容)が他国に比べ2年も遅れをとっており、そこに力を入れていくことがひいては経済衰退への処方箋
だと言っている(※意訳はご了承いただきたく)。
浮き沈みも激しいが、イノベーションの速度はピカイチ。果たして、3~5年後にはどうなっているのか。。。
日本の小中一貫教育や中高一貫教育が普及している頃とも重なりますし、世界的に21世紀型教育システムへの完全移行が実は現在進行形で始まっているのかもしれませんね。 
| この記事のコラムニスト:岡部 憲治| この記事のURL| コメント(0) |
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